Do Re Mi From The Sound of Music (With Lyrics)

23 thoughts on “Do Re Mi From The Sound of Music (With Lyrics)

  1. I listened to this in music class👆👆👏👏👏👏👏⬆⬆⬆⬆⬆🔝🔝🔝🔝✔

  2. 最近、日本ユニセフ協会の大規模な募金広告がネット上で氾濫している。
    あまりにもしつこいので一言説明する。
    先ずこれは詐欺行為だ。

    [190ヶ国で活動している]となっているが、それはユニセフであり日本ユニセフ協会ではない。
    日本ユニセフ協会は、あくまでも創価学会が創った日本国内の財団法人であり、国際的な活動をしていない。というより、出来ない。

    日本ユニセフ協会は日本国内の財団法人であり、一方のユニセフには東京事務所が存在し、それは〒150-8925 東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学本部ビル8F。
    日本ユニセフ協会の住所は、〒108-8607 東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス。

    つまり、日本ユニセフ協会は、ユニセフになりすまし募金活動をしているわけだ。
    本来、東京に事務所を置くユニセフ支所がするのであれば分かるが、違う。募金活動はできないからだ。何故なら、ユニセフは国連本部から運営資金の予算を受け取っているからである。

    おそらく、日本ユニセフは75%を[寄付]という形で渡しているらしいが、これもおかしい。なぜなら、募金広告に[190ヶ国で活動]をしているユニセフと謳ってあるからだ。
    つまり、ユニセフが募ったカネを自分に寄付している構図になる。この点がおかしいのだ。
    明らかな詐欺行為だ。

    以前、国連からのユニセフに対する予算の削減という噂が流れ、当時(1990年代)国連親善大使だった黒柳徹子さんが、自分の[トット基金](1981年設立)で集めたカネを、寄付という形でユニセフに渡している。しかし、これはあくまでも[トット基金]による寄付である。

    だが、1990年代後半、日本ユニセフ協会がアグネス・チャンを看板にして募金活動したことで、黒柳さんは[カラクリ]を見抜いたに違いない。ユニセフに対する寄付を止めた。でもそれまでに[トット基金]からユニセフに渡った金額は全部で約50億円になるらしい。

    私から見ると、日本ユニセフ協会がしていることは詐欺行為だ。やっていることは[オレオレ詐欺]、[架空請求]、[テルミくらぶ]のカネを集めるだけ集めた上での計画倒産とたいして変わらない。

    もう一つ、ネット上で[ワールド・ビジョン・ジャパン]という組織も募金活動をしている。
    本部はアメリカに在るらしいが、日本の方は日本ユニセフ協会同様、創価学会が設立したに違いない。
    広告内容は、[一日当たり150円で]子供達が救われるとなっているが、実際に申し込む場合、一口最低一月分、即ち4500円になる。

    去年の秋には[クリスマスまでに]と書いてあった(ここで催促をする。ここで嘘をつく。なぜなら、下記にあるように、クリスマス関係なく、定期的に支払いを要求される)。
    [一日当たり150円からできる](ここで再度嘘をつく。一口、最低でも1ヶ月。更に次のようになる)

    • コンビニ・郵便局からの払込み(6カ月ごと) ※1人につき6カ月ごと27,000円
    • コンビニ・郵便局からの払込み(1年ごと)  ※1人につき1年ごと54,000円
    (これを見れば分かるが、[クリスマスまでに]が嘘であることがばれている)。

    じつに大胆且つ図々しい。日本人はこんな汚い商売をしない。朝鮮人独特の[物乞いビジネス]である。

  3. if only my math teacher can do this. imagine him singing those number's. or i second thought never mind.

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